| 平成21年1月17日(土)藤沢市民会館 小ホール−終了致しました。 |
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第3回講演会は終了致しました。今回の講演会の内容を忘れたくない!!というお声も頂き、ビデオ製作を予定しております。第3回講演会のビデオが完成致しましたらWebサイトでお知らせいたします。
・日時:平成21年1月17日(土) 14時〜16時30分(開場13時30分)
・会場:藤沢市民会館 小ホール
・入場料:全自由席 2,000円(税込)
●講演内容
『自律神経免疫療法が病を回復する』 講師:安保 徹教授(新潟大学大学院医学部教授)
『誰にでもできる「家庭医療のすすめ」』 講師:鬼木 豊所長(日本感性教育・医道研究所所長)
●会場のご案内
安保徹教授との講演会は「藤沢市民会館 小ホール」にて行います。藤沢市民会館は藤沢駅より徒歩10分。駐車場は隣接する奥田公園駐車場(有料)をご利用下さい
免疫学で著名な安保徹教授と身心健康堂所長・鬼木豊氏のダブル講演会です。生き方の偏りと自律神経の関係を楽しく学べ、すぐに役立つ病気撃退のためのご家庭でできるアドバイスや体験談、最後には安保先生への質疑応答を予定しております。
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| ご来場有難うございました。 |
温熱ヴィラ町田
TEL:042-710-1208 FAX:042-710-1207 |
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第2回 安保徹教授 講演会の動画ご覧いただけます |
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| 講演者プロフィール |
安保 徹 教授
1947年 青森県生まれ。東北大学医学部卒。現在、新潟大学 大学院医歯学総合研究科教授。1980年
米国アラバマ州立大学在学中に、「ヒトNK細胞抗原CD57に対するモノクローナル抗体」を初めて解明。1989年
胸腺外分化T細胞の存在を発見。1996年 白血球の自律神経支配のメカニズムを初めて解明。1999年
マラリア感染の防御が胸腺外分化T細胞によって行われていることを発見。2000年
100年来の通説、胃潰瘍=胃酸説を覆す顆粒球説を米国の専門誌Digestive Diseases
and Sciencesに発表し、 大きな衝撃を与える。国際的に活躍する免疫学者。著者に『免疫革命』(講談社、インターナショナル)『未来免疫学』(インターメディカル)『医療が病をつくる』(岩波書店)など多数
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鬼木 豊 所長
1935年福岡県生まれ日本感性教育&医道研究所 所長、身心健康堂・身心養生苑・温熱ヴィラ町田
理事長。文科科学省所管の社団法人倫理研究所の元研究員。感性論哲学を根底にした「教育と医道」の実践を通じ、出版・講演・研修・臨床指導を行う。「現代病は、人格の病に起因する。現代病を癒すには、感性を解放し活性化するところにある」という「感性医道療法」を確立。著書に「人格は創りかえられる−自立した人生を拓く感性内観療法」(産業能率大学出版)など多数「JACT日本代替医療・相補・伝統医学連合議会・会員」「日本内観学会会員員」 |
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| 鬼木所長と安保徹先生 |
*これまでの安保徹教授との講演会 |
●お問合せ
身心健康学院(身心健康堂 温熱ヴィラ町田内)
〒194-0021 東京都町田市中町 1-19-1 ミサワビル602
TEL:042-710-1208 FAX:042-710-1207
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