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平成20年7月、9月、11月の3回に亘り、炭素遠赤外線・輻射温熱ドーム(以下、炭素温熱ドーム)を開発された、大野日佐太氏と親しく対談することができました。
大野日佐太氏は、今から2000年もの前に、ヒポクラテスが「血行の良いところに病気はない」と言う、西洋医学のルーツを胸に志として抱き、人々の身体を強化するベースとなる、血行を良くする装置「炭素温熱ドーム」を28年前に開発しました。
この28年間は、研究と開発、改善に没頭し、今も尚、自分自身が毎朝20~30分間、炭素温熱ドームに入り、85歳にして身心ともに健康であることが、炭素温熱ドームの確かさを実証しています。
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