身心健康堂関連の著書
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1) 人格は創り変えられる
「人格」とは「人間としての資格」であり、愉しみながら自分の努力で創り変えられるもの。そのカギは、「理性的」な生き方・価値観から「感性的」な生き方・価値観への転換なのです。
「感性」こそが人間の本質であり、感性のゆがみから「人格の病」がおこる・・・。
本著は、「人格の病」をどう回復し、健全な人格へ創り変えられるか、どうしたら自分の夢や目標を実現し自立した生き方ができるのか―。
それらの具体的な実践方法を解説したはじめての書。
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2) 感性が回復する
感性豊かで真に自立した人間になるには、親はどう子供に接し、子供はどうやって“自分で自分を教育”していくか―。
その感性教育の秘訣を0才から大人になるまで年齢を追って実践的に教えてくれます。
教育関係者、社員を教育する経営者、子育て中のお父さん、お母さんに是非読んでほしい一冊。
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3) 感性の欲求こそ天性である
中学生という不安定な時期、どうやって感性の欲求を健全に育て自身を培い自立していくか―。著者が中学校の父兄、教師、生徒らにむけて語った貴重な公演記録が紹介されています。
また、どうしたら自立にむかって感性豊かに育てられるか―・その秘訣を0才から年齢を追って教えてくれます。親や教師だけでなく思春期以降の子供達にも読んでほしい書。
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4) 親子のための感動教育
氏の提唱する「感動教育」の原点は、幼児期における自然の中で親と子の“感動”を共有する環境教育にある・・・。
子供と自立していく生活体験や、親と子のさまざまな問題を「感性内観」を通し“感動”を交流しながら解決していく実際例を紹介。 |
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5) 感性を鍛える
「感性」とは、生きる力・生命エネルギーを感じる力。抑圧された感性を回復し、より以上の自分を生きるための近道が「内観」である。
本書は、内観の感動的な体験例も多く、人格の磨き方、感性の鍛え方の手法がわかりやすく示されています。
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6) 感動の美学と実践
“感動”なくして人は仕事や人生において真の喜びは得られない―。
本書は感性から湧きおこる興味・関心、欲求をとらえ感動して働く働き方、生き方を実学として実践的に解明。
「感性内観」の目的・意味・価値などについても詳しく示しています。
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7) 感性人間学
本書では感性論哲学者・芳村思風氏が「人格論」をわかりやすく解明。また学者の方たちが内観の体験例をもとに人格創造のあり方についても、わかりやすく述べています。
感性人間としての感動ある生き方の基本がつかめる一冊です。
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8) 感動なき企業は滅びる
「生きる感動」こそが人を動かし人をやる気にさせる。その「感動」とは、いのちの本質である「感性」からしか湧き出てこない―。
本書は人間がどうやってその「感性」を回復し、人間の根源的パワーを仕事や人生に生かしていくか、が示されています。
ビジネスマンにはもちろん、人生に感動を求めるすべての人に読んでほしい一冊!
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9) 母の真実の愛に目覚めて開く 感動の扉
生後8ヶ月で生き別れになった母娘・・・。30数年間母を恨み、カラに閉じこもり続けた固い心の扉が「感性内観」を体験し母の真実の愛にふれることで開かれていきます。そして劇的な再開―。
大きな感動と共に「いのち」の大切さが実感として伝わってくるノンフィクションです。 |
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10) 内観教育のすすめ
内観の目的・方法・効果とは―。“多くの人に手軽にできる内観を”との著者のおもいから、記録をとりながら自分ひとりでできる「記録内観」の手法や実際のノートもついています。
実践しながら自分を見つめて変えていくことができる書。 |
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-烏骨鶏養生シリーズ1-
11) 烏骨鶏パワーが血液を浄化して治癒力を強化する
烏骨鶏の卵は“血液をきれいに”してくれます。ですから、あらゆる病気や赤ちゃんを産み育てる妊産婦にとっても効果的!
中国四千年の歴史とともに受け継がれた烏骨鶏パワーの秘密と実証例がわかりやすくまとめられたシリーズ第1弾!! |
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-烏骨鶏養生シリーズ2-
12) 現代病に効く 烏骨鶏の卵・薬膳の魅力
烏骨鶏の卵や薬膳料理は感動的なおいしさとすばらしい薬効を秘めている!烏骨鶏の各部位の薬効や役善良メニューとその作り方が紹介されています。
思わず作って食べたくなるシリーズ第2弾です。 |
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13) 身心を癒す 烏骨鶏養生療法
あらゆる現代病に効果のある烏骨鶏をいただき、飼育することで身心両面が癒される“烏骨鶏養生療法”
臨床体験、実証例もいっぱいで改めて烏骨鶏の威力にびっくりさせられます。
心の癒し・養生・医道とは?本当に健康に生きるとは? 奥深い一冊 |
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14) 現代病の救世主 烏骨鶏の恩返し
中国で語り継がれてきた伝説や人間に長く守られ大切にされてきた烏骨鶏の真実がすてきなカラーイラストの絵本としてまとめられています。
烏骨鶏によって糖尿病を克服した監修者の40数年にわたる体験に基づいた体と心の世界にも感動とともに夢と希望が湧いてきます。 |
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15) 美容・健康みなもと 烏骨鶏のめぐみ「卵油」
烏骨鶏は、動物なのにアルカリ性食品で、血液を浄化・造血してくれ、「気」も食品中ナンバーワン!
そんな烏骨鶏からつくられる「卵油」もすばらしい薬効をもっており、美と健康に必要な「レシチン」「オレイン酸」「ビタミンE」がたっぷり含まれています。
いろんな病気の臨床例も紹介されており、イラスト・漫画入りでとても読みやすいと好評の一冊!!
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16) 酵素は健康のみなもと 酵素ふしぎ発見!
21世紀の健康は、「酵素」を抜きには語れないといえるでしょう。
1章では、酵素や発酵食品についてのおもしろい発見や感動が。
2章では、世界中で200万人の愛用者を持つ発酵食品の王様「万田酵素」を紹介。ガンや、糖尿病、アレルギーなどになぜ効果があるのか、医者や専門家による学術的研究をわかりやすく説明しています。
3章では、「人にやさしい21世紀の統合医療をもとめて」と題し、リポーターが鬼木苑長にインタビュー。「免疫革命」の安保徹教授を始め、各分野で最先端を歩まれる方々との出会いも興味深い、必読の一冊です。
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B5版 149ページ
オールカラー
定価 1,000円 |
17) 家庭の中で自分でもできる「身心まるごとDETOX」
この本の中で述べている各種のデトックス療法は、家庭の中において誰でも自分で出来るように、努めてやさしく分かりやすくイラストや写真を入れ解説しております。
そのために長年積み重ねてきたノウハウもためらわず惜しみなく公開したつもりです。もし、疑問や難解な点がありましたら遠慮なくお問合せ下さい。
からだに良い事をしてこそ病気からの脱却
−推薦の言葉にかえて- 新潟大学大学院 教授 安保 徹
「からだに良い事をする」という言葉ほど当たり前なことはありませんが、現実の社会はこの当たり前が通用してはいません。私達が病気になると熱が出たり、腫れが出たり、痛みが出ます。本当はこのような不快な症状は病気から逃れるための治癒反応として出ています。
今日、代替医療の大切さが言われたり、健康食品などの市場が拡大しているのも現代医療で行われている対症療法の限界や弱点に皆さんが気付き始めたためでしょう。やはりからだを痛めつけるより、からだを労わる流れの方が病気から脱却する力になるからです。
からだを労わる、からだに良い事をすることを良く知っているのは、私達西洋医学を学んだ医学関係者より東洋医学や民間療法に携わる人たちのような気がします。
鬼木豊さんが今回著した“家庭の中で自分で出来る「身心まるごとDETOX」” も私達医学関係者よりもからだに良い事を研究してきた人によるその歴史の集大成とも言える著作であると思います。読者の皆様と共に学ぼうと思います。
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B5版80頁ALLカラー 身心健康学院発刊 定価 880円(税込) |
18) 温熱療法が医療を変える!-温熱療法に勝る医療は他にはない-
これ1冊で、温熱療法(温熱器をつかった療法、温熱ドーム&温熱ルーム)のことがよく理解できます。とくに温熱器を使った温熱療法についての効果、治癒作用、特徴、やり方が詳しく解説されており、体験者の声も豊富に紹介されています。
改めて温熱療法のすばらしさが実感でき、これまでの認識が大きく変わるに違いありません。
「温熱マイスター」を養成しているコースについても、詳しく紹介していますので、興味のある方はぜひご一読を!
ふくらはぎドットコムでも購入できます。
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安保徹・鬼木豊 共著 幻冬舎
定価 1575円(税込) |
19) 免疫道場 病気にならない体をつくる50講
まえがき
今、日本では健康に関心を寄せる人が多くなっていると思います。平和で豊かな日本に住んでいて余裕ができると、あと望むのは健康で天寿を全うすることになるのは当然でしょう。(中略)
しかし現実はどうでしょうか。まわりを見渡すと多くの病人がいますし、病院は医師不足が言われるほど患者であふれています。そして、患者はりっぱな建物の病院に行ってはみたものの期待通りに病気は治ってくれません。(中略)
私は免疫学の研究過程で病気の成り立ちを追及してきましたが、今、この原因にたどり着いたのではないかと考えています。つまり、生き方の偏りが病気をつくると分かったからです。
生き方の偏りには二方向があります。つらい無理な生き方と楽をし過ぎる生き方です。長時間労働や心の悩みは無理な生き方です。おいしいごちそうをたくさん食べて、ほとんど体を動かさないのは楽をしすぎる生き方です。医学的に言うと、前者は交感神経緊張の生き方であり、後者は副交感神経過剰優位な生き方なのです。(中略)
本書ではこのように、生き方を工夫して、自分の体は自分で守るという生活術の実践法を具体的に提示しました。このような工夫で自分の人生を生きることは、自己の成長、魂の成長、あるいは人間の尊厳を守る、という面も含んでいます。人は心身一如の世界で生きていますから、健康に生きることは自己実現と深くむすびついているわけです。(中略)
本書では、いろいろな側面からこのような生きるための知恵をかきこんだつもりです。今回は、伊豆高原で身心養生苑を経営している鬼木豊さんの力もお借りしています。私は実際に病気の人たちと向き合うことは少ないので、これを実践している鬼木さんのお話は具体的で皆さんの参考になると思います。鬼木さんも日頃から、病気を治すのは患者本人の感性、さらには医者に頼り過ぎず自分で体を労わる流れをつくるように、と指導しています。
このような鬼木さんの実践法は、私の提唱する生き方術とよく似た基盤に立っていると思います。そもそも真理は一つですから、患者や一般の人々の体や心をいたわる方法論には類似点が多くなって当然だと思います。そのような観点からも鬼木さんの記述を味わってみてください。(後略)
安保 徹
本の紹介
安保教授の「まえがき」にもあるように、免疫学の研究過程で病気の成り立ちを追及してきた教授が、ガンをはじめ膠原病、高血圧、糖尿病、潰瘍性大腸炎、アトピーなどの現代病が治らない原因は、「ここにあるー」とこの本で初めて明言しています。
つまり、それは「生き方の偏りが病気をつくる」ということですが、そのことが理解できれば、「病気を治すのも患者本人である」と自然に理解できるようになる、と教授は生活術の知恵として懇切ていねいに解明しています。
この安保教授の生活術に呼応して、鬼木学院長が、実際の臨床例を通して、温熱療法、呼吸法、笑いの体操、散歩、早寝早起き、半日断食、感性内観など生活術の実践法や心の持ち方などを具体的に述べています。
安保教授の理論と鬼木学院長の実践例によって、「病気をつくるのも自分、治すのも自分、自分にしか治せない」ということが、自然に納得できて腑に落ちることでしょう。
また、西洋・東洋の現代医療では治りにくいガンや膠原病などの病気をはじめとして、水虫、外反母趾、冷え性、貧血などの現代病、切れやすい子どもの問題、尊厳死など現代医療の問題もとりあげて、その原因とそれらを治してゆく具体的な方法を示してあるのも本書の特徴です。
今後、この本は現代病のバイブルとして大切な役目を果たしてゆくことでしょう。ひとりでも多くの方が、本書に書かれている生き方術を参考にして実践され、身心の健康をつくり、天寿をまっとうするような生き方ができますよう心より祈っています。
安保徹先生の「免疫学と生活術の知恵」を、人々の健康のため講演や研修をとおして広めていければと願っております。
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20)『家庭内療法の主役 輻射温熱療法』 誰にでもできる「家庭内療法のすすめ」シリーズ3 を出版。
推薦:安保 徹教授(新潟大学大学院医学部教授)
著者:鬼木豊
「免疫革命」の著者安保徹教授 -推薦のことば-
コンビニ受診という言葉が出現しました。体の不安や心の不安を抱えた人達が、助けを求めて病院に押し掛けています。病院勤務の医師達は忙しさに疲弊して辞めてゆきます。
そして、医師不足の時代に突入しました。
今の医療を支える医師達の多くは、病気の原因は不明として、対症療法の薬を処方するという流れで仕事をしています。根本的な治療ではありませんから、病気が治るということはありません。病人がたまってゆきます。これも医師が忙しくなる原因です。このように、患者側にも医療側にも問題が存在しています。
しかし、病気の原因はつらい生き方や、そのつらさを処理できない心の問題にまでさかぼる必要があります。時代と共に病気の原因は変化しています。今の日本は、今の日本ならではのつらい生き方があるのです。病気の原因が患者側にあるとすれば、これからの時代は「患者の自立」「日本人の自立」ということが必要になってきます。ひたすら誰かに病気を治してもらうという流れでは、病気を克服することは困難でしょう。
鬼木豊さんの目指す家庭内療法は、このような流れを脱却する力を持っていると思います。自分の生き方を見つめる内観法や、からだを温める方法は、未来の日本を救い、自立できる日本人を育てる方策だと思います。自分自身の病を克服した体験を持つ鬼木さんの「心のメッセージ」をみんなで学びたいと思います。
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190頁
アスコム社
定価 980円(税込) |
21)『たちまち体が温まる ふくらはぎ健康法』 アスコム社
監修:鬼木豊
著者:槙孝子
■「元祖ふくらはぎマッサージ」の継承者が
やさしく教える!
人間の血液は下半身にその70%が集中しています。
イスに座った直後、ふくらはぎ上部の血流は急速に滞ると言われており、逆にふくらはぎの血流をよくすることで全身に血液がめぐり、酸素が供給され、老廃物を除去できます。
これによって、 内臓病やアトピー、不眠、ストレス、肌あれほかさまざまな不調を改善することができます。中高年男性に多い、高血圧も改善することがわかっています。
本書は、ふくらはぎの血流をよくして健康になるための「元祖ふくらはぎマッサージ」をカラー写真を使ってやさしく解説。
運動不足の人も、厳格な食生活なんてムリ…な人も「もむだけ」で体が温まって免疫力がアップする本書をぜひ、実践してみてください!
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127頁
日本文芸社
1260円(税込) |
22)『免疫力がつく ふくらはぎマッサージ』 日本文芸社
著者:鬼木豊
マッサージ指導:槙孝子 |
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