|


万田酵素
|
|
|
53種類の果物と野菜、穀類、海藻類などの植物を原材料にして、沖縄産の黒砂糖をベースとし発酵、熟成させたほかに類のない健康食品です。植物が本来持っている栄養機能性物質と生命力が凝縮されています。
常温での発酵のため、雑菌の少ない冬季に仕込みを初め、発酵が活発化する梅雨の時期を3回以上経て、3年3ヶ月の熟成期間にてようやく「万田酵素」が出来上がります。
自然発酵を哲学とする製造過程においては、非加熱・無添加で水分すらも加えられることはありません。瀬戸内の温暖な地中海性気候と、独自の風土、そこで育まれた微生物の活動が組み合わさって生まれた独自の発酵食品です。
「発酵」とは、わずか1ミクロンという微生物によって起こる不思議な作用です。
「万田酵素」は消化と吸収のはたらき、身体本来の免疫力と抗酸化力をサポートし、体調管理のお手伝いをします。大地の栄養と太陽の光をいっぱいに浴びて育った果物、野菜、穀類にはビタミン、ミネラル、イソフラボンなど人体生命維持に不可欠な必須栄養素に加え、フラボノイドやポリフェノールなどの成分が含まれています。
| 〜ここからは「酵素ふしぎ発見」(監修・身心健康堂&養生苑)からの抜粋です〜 |
| Q |
そもそも「酵素」とは!? |
| A |
酵素がなければ生命は存在しません。人間や動植物、虫やミジンコやアメーバーも酵素を持っています。そしてどんな生物も酵素を使い切った時に死んでゆくのです・・・。
酵素は体内酵素と食物酵素に分けられます。体内酵素は約3000種。消化酵素と代謝酵素に分けられます。少し前までは、体内酵素はタンパク質さえ取れば無尽蔵に体内で増えると考えられてきましたが、最近研究がすすみ「酵素の量は遺伝子によって決まっている」とわかったのです。
つまり体内酵素は年齢とともに減る一方!?なのです。
体内の消化酵素を節約しつつ消化する方法があります。それは植物酵素を摂ること!なのです。
|
そこで身心健康堂では「万田酵素」をおすすめしています!
万田酵素は学術的研究にも積極的に取り組んでいます。一部をご紹介します。
1) ガンと万田酵素
NK細胞、インターロイキン(NK作用を高めるホルモン)の活性化、増加が認められています。
トキソホルモンL(脳の満腹中枢を刺激させるガン細胞の出す毒素)の働きを阻害することを試験管レベルで確認。
2)糖尿病と万田酵素
万田酵素を飲ませる事で糖尿病ラットの血糖値上昇を抑える事がわかっています。
3)老人性痴呆の原因といわれる過酸化資質成分を抑えることがラット試験で明らかになっています。
そのほかにも「高血圧」「二日酔い」「肩こり」「腎不全」「インポテンツ」「アレルギー」「体内発育不全症」「更年期障害」などなど。改善に有効ではないかと思われる実験結果が得られています。
よりお詳しく知りたい方は『酵素ふしぎ発見!』の本をご覧下さい。
|
|
| |
関連
|
|
|
|
|
 |
|
|
|